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NHK 連続テレビ小説「芋たこなんきん」視聴記
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2006/10/21 (Sat)
<あらすじ>徳永家に泊まり込むことになる町子(藤山直美)。夕食も終えて「そろそろ実家に帰らな」と健次郎(國村隼)に切りだすが、聞き入れられない。黒糖焼酎を片手にした健次郎に誘われ、ついつられて相手を務める。一度話しだすと止まらない2人。この夜は、健次郎の奄美大島で過ごした少年時代や鹿児島での学生時代の話で盛り上がり、会話は止まることを知らない。そしてこの一夜が2人の暮らしにとって、大きな意味を持つ一夜になる。

徳永家、台所。町子さんがひとり、洗い物をしている。ひと段落ついた頃、センセがうしろ手で黒糖焼酎を隠し持ってやってくる。帰るつもりの町子さんをそっちのけで、冷蔵庫をあさるセンセ。うまいことセンセの流れに乗ってしまい、焼酎を酌み交わすことになる町子さん。
 
居間。深夜なので低い声でお話してるふたり。黒糖についてのうんちくをスラスラと語るセンセ。それを聞いて「ご丁寧なご講義、ありがとうございました」と頭を下げる町子さん。話の途中で急に酒の肴を作っていたのを思い出して立ち上がる藤山さん、絶妙な間ですね(^_^)v
 
ふたりの話し声に気づいて居間にやってくる隆くん。眠れないみたい。隆くんに焼酎を薬と説明するセンセ。僕の親は、イクラとか数の子のお寿司は子供が食べると体に悪い、と言ってたなぁ(苦笑)高い物はなんでも子供に悪い(笑)「はよ寝んと、カモカがくるよ~」と隆くんを脅す町子さん。町子さんが子供の頃、バアバア婆ちゃんがしてたのと同じだね(*^_^*)センセがカモカになって脅すけど、笑って行ってしまう隆くん。奄美大島にはカモカはいないけど、<けんむん>という妖怪(?)がいるようです。赤くて子供の大きさって、「ちゅらさん」で出てきたキジムナと共通してるね。
 
センセの回想。昭和9年、奄美大島。うわ~海きれい~!
川べりを歩いてくる三人の少年。ひとりは健次郎少年です。<けんむん>が怖いんだろう、と友達にからかわれている健次郎少年。「けんむんが出るから滝には行くな」と父親から言われているから、と健次郎少年。けんむんは本当はいないんだろうけど、子供が滝で危険な目に遭わないように大人たちが考え出した妖怪なんでしょうね。僕も色々言われたっけ。「夜、口笛を吹くと蛇が来るからやめなさい」とか、「ミミズにおしっこかけると腫れるぞ」とか。今思えばちゃんと理由があるよね。
 
再び徳永家居間。「けんむん、こわかったの?」と聞く町子さんに「怖かったのはおやじや」とセンセ。へぇ~、あのおじいちゃんがねぇ。。センセ、目やにをほじって丸めて…どこやった~!(笑)國村さん、芸が細かすぎるよ(^^ゞ町子さん、帰ることも忘れてセンセの子供時代の話に興味津々。
 
回想。夜、健次郎少年と兄・昭一が縁側で<けんむん>について語り合ってます。なるほど、この少年がのちに火野正平さんになるわけね。。なんとなく似てるかな(苦笑)
 
朝になって滝に向かう健次郎少年たち。相変わらず「けんむんがこわいんだろが」と健次郎少年をからかう友達。山道を歩くシーンで友達役のひとりがカメラ目線になったのはちょっと残念。。目的地に着いてカニを採り始めるが、草むらがガサガサ~っ。中からけんむん(?)が出てくる。「けんむんだぁ~」と慌てて逃げ出す子供達。逃げ遅れた健次郎少年を捕まえるけんむん。慌てる健次郎だが、お面を取って出てきた顔は兄・昭一。ここで健次郎少年がけんむんの正体が分かっても「けんむん~」って叫んで暴れていたのは、友達に兄がけんむんの正体だったことを知られたくなかったんでしょうね。センセが「けんむんに助けられた」と言った意味は、けんむんが本当にいるということを友達に知ってもらえたから、かな。
 
徳永家居間。町子さんが爆笑している。センセも思い出し笑いしながら、その時のことを熱く語る。國村さんの思い出し笑いが自然でうまいなぁ。笑い声を聞きつけておじいちゃんがやってくる。<けんむん>と聞いて、けんむんを見たときの事を再現するが、無理な体勢をしたため腰を痛めてしまう。最初、痛がってるのわからなかったよ(^^ゞけんむんの顔真似してるのかと思ったら痛がってたのね(^O^)「けんむんのタタリじゃ~」には爆笑(^^ゞ
 
りんさんのお店。晴子さんがひとりでビールを飲んでいる。大根、おいしそ(*^_^*)そこに大崎のおっちゃんと酒屋の大将がやってくる。大崎のおっちゃん、つま楊枝くわえてるから、どこかでご飯食べてきてこれからちょいと一杯、てとこかな(^^ゞ酒屋は、町子さんが徳永家に来ていることも知っているみたい。りんさんも別居婚しってたし、恐るべし町内会情報網。とどめは、晴子さんがトイレでひっくり返ったことも知られてるし。。晴子さん、かわいそ…(^^ゞ
 
再び徳永家居間。腰を痛めたおじいちゃんは寝ちゃったのかな?町子さんとセンセがまた落ち着いたトーンで語り合ってます。うん、まさに自然体。お芝居してるのか普段通りの会話なのかわかんない。昔を懐かしむふたり。完全に帰ること忘れてますね、町子さん(苦笑)来週のタイトルは「しゃべる、しゃべる」ですね。はい、しゃべり倒していただきましょう(*^_^*)
来週も楽しみ♪

<きょうの出演>
花岡町子 藤山直美
徳永健次郎 國村隼
徳永晴子 田畑智子
大崎俊平 櫻木健一
りん イーデス・ハンソン
工藤貞男 荒谷清水
徳永隆 土井洋輝
キャストプラン
 
健次郎(少年) 永井樹
昭一(少年) 長江竜馬
垣内亮汰
松元政唯
 
徳永喜八郎 小島慶四郎
PR
2006/10/20 (Fri)
<あらすじ>風邪ひきだらけの徳永家で、さらに健次郎(國村隼)の妹・晴子(田畑智子)が温泉旅行でケガをして帰ってきたため、もう一晩泊まることになった町子(藤山直美)。翌朝、晴子が健次郎と言い争っている。晴子は、足をケガしたまま、病院へ出勤しようとしていたのだ。研修医の晴子は、今日行われる手術で第一助手の大役を務めて自分をアピールし、医者として認められたい思っていた。健次郎は、そんな晴子のわがままを制する。

かぜひきだらけの徳永家、夜。居間で町子さんがセンセを責めています。女性が入っているのにトイレを開けようとしたセンセにデリカシーが無いと。ん~、僕もその状況にいたら開けようとしてたかも。そんな<イヤラシイ>気持ちからじゃなくね(^^ゞ人間の手の長さの話、センセの言ってる事は無理があるけど妙な説得力もある(^^ゞ
 
台所でリンゴをすりおろしている町子さんのところに、寝たはずのセンセがひょっこり登場。鼻をこすりながら何か言いたげ(^^ゞこういうちょっとした仕草が可愛いよね、國村さん(^^ゞ
登くん、昨日の様子通り、やっぱり仮病だったんだね。仮病使ってまで町子さんにかまって欲しいって、かなり<オバちゃん>が好きになったみたいだね(^_^)v
 
医院の受付のほうから晴子さんの声がします。電話口に向かって大きな声で謝っているみたい。受付の電話で困窮した表情で話す晴子さん、そして町子さんとセンセが心配そうに見つめる。受話器を叩きつけるように下ろして、痛い足を引きずりながら診察室に向かう晴子さん。かなりイライラしてて、食事をすすめる町子さんにも八つ当たり気味。由利子ちゃんや男の子達は町子さんに好意を持ってきてるけど、晴子さんはまだ…みたいですね。。
 
朝、徳永家。食卓を囲み、子供達とおじいちゃんが座っている。亜紀ちゃんはいないので、まだ風邪が治ってないみたい。イシさんもやってくる。風邪はすっかりいいようだ。新聞を読んでいたおじいちゃんが思い出したように「晴子は?」小島さんのこの間が味があって好き(*^_^*)
 
徳永医院待合室。センセと晴子さんが言い争っています。勤め先の病院に行くと言って聞かない晴子さんを止めるセンセ。コミカルなお芝居が続いている中で、こういうシリアスなシーンがふっと出てくると空気がしまりますね。仕事に対しての焦りから、患者さんのことをおろそかにしている晴子さんをセンセは厳しく叱りつけます。徳永センセは、初登場シーンから一貫して<人の命の大切さ>をいつも考えている人なんですよね。センセの気迫に押されて晴子さんはオペに行くのを思いとどまったみたいですね。
 
台所で町子さんとセンセが話をしています。晴子さんをきつく叱っていたセンセだったけど、妹の気持ちをちゃんと分かってるんですね。大病院での晴子さんの立場も分かってて。。大きな病院に女性が医者として勤めることに否定的なセンセに、町子さんは反論します。「晴子さんの可能性を狭めてしまってませんか?」と。センセが妹のためを思って言ってるの分かるけどなぁ。町子さんの意見もなるほどと思うし。。結局、言い争いになってぷいっと診察室に入ってしまうセンセ。
 
今日の町子さんの名セリフ
「一生懸命仕事をしてる女に、可愛げを感じられへん男は<原始人>以下です!」
 
プンプンしながら台所に向かう町子さん。そして誰もいなくなった廊下。待合室のかどから鯛子さんが顔を出し、町子さんが去ったほうに向かってビシッとした表情で親指を立ててグッジョブ!(笑)うんうん、鯛子さんも一生懸命仕事してますもんね♪鯛子さんと町子さん、気が合うかも(*^_^*)鯛子さん、もう町子さんの声は覚えましたえましたか?(笑)このシーン、「帰ってきたロッカーのハナコさん」を見ていた人には小西さん演じた来未ちゃんを彷彿とさせますよね♪
 
徳永家居間。町子さんが掃除機をかけている。そして思い出したように原稿に向かい小説の続きを少し書いてまた立ち上がる。そこへ晴子さん登場。女性同士で仕事についての話。自分をふがいないと思っている晴子さんに「くやしい?」と聞く町子さんに素直にうなづく晴子さん。「その気持ちが、強~い味方になってくれますよ」と真剣なまなざしを晴子さんに向ける町子さん。懸賞小説に何度も落ちて、そのくやしさをバネに篤田川賞を受けるまでに至った町子さんの言葉には説得力がありますね。
 
診察室。またまたまた今日も住職が来ています(笑)風邪らしいけど元気いいぞ(^O^)
 
夕方、徳永医院前の路地。町子さんが買い物かごをぶら下げ、わた菓子をおいしそうに食べながら歩いてきます。夕日に照らされた路地で子供達がメンコやゴム飛びをして遊んでいます。「懐かしい」を凝縮したような光景。僕らはメンコのことを「ショウヤ」と呼んでました。当時のスターや野球選手が印刷されてて、友達と交換したり上級生にとられたり(^^ゞ
ささいな事で喧嘩になる子供達。ひとりが石を投げつけようとして近所のおじさんに止められます。昔はどこにでもこんな<おじさん>がいたよなぁ。子供を叱れない大人が多くなってきてますよね。僕は他人の子供でも叱りますよ。病院の中を走りまわっている子とか(^^ゞ
 
懐かしい光景を目にして、もう1日いようと思う町子さん。明日も徳永家からスタートですね?待合室のシーンも楽しみ(*^_^*)

<きょうの出演>
花岡町子 藤山直美
徳永健次郎 國村隼
徳永晴子 田畑智子
徳永イシ 岩本多代
片平鯛子 小西美帆
徳永由利子 土岐明里
徳永清志 小椋悠聖
徳永登 神保守 
徳永隆 土井洋輝
徳永亜紀 畑未夢
 
結城市朗
土肥徹平
芳野英一

グレース
日本芸能センター
キャストプラン
劇団東俳
 
一真 石田太郎
徳永喜八郎 小島慶四郎
2006/10/19 (Thu)
<あらすじ>風邪で寝込んだ健次郎(國村隼)と義母・イシ(岩本多代)や子どもたちの食事を作る町子(藤山直美)。健次郎の妹・晴子(田畑智子)が温泉旅行に出かけていて、家族の看病のほか、家事まで引き受ける。結局この日、町子は徳永家に泊まり込むことになり、子どもたちは大はしゃぎ。翌日、晴子が戻ってくるが、松葉づえをついている。温泉旅行でケガをしたという。思いがけず、もう一晩泊まることになる町子であった。

徳永家、台所。町子さんが料理を作っている。その後ろでおじいちゃんが何やらごそごそ。。おじいちゃん、町子さんを手伝いたいんだろうけど、邪魔しちゃダメでしょ(^^ゞフライパン、小島さんのアドリブくさい(苦笑)それに見事に応える藤山さんも流石。って、アドリブと決まったわけでは(汗)
 
徳永センセの寝ているところに町子さんがおかゆを持ってきました。おかゆを口にしようとして「熱ッ」て國村さん、唇を冷ます仕草が細かい(笑)そこに末っ子の亜紀ちゃんの手を引いて清志くんが入ってくる。どうやら亜紀ちゃんも風邪を引いたらしい。布団を敷くため立ち上がった町子さん、センセにお茶を渡すが、湯飲みがとても熱い。センセのリアクションが大きくて笑いを誘います(^_^)v
 
夜、結局徳永家に泊り込むことになった町子さんが台所で氷を砕いてます。僕も昔やったなぁ。妹が風邪を引いたとき、近所の釣具屋さんにクーラーボックス用の大きな氷のかたまりを買いに行って砕いたもんです。
由利子ちゃんの部屋。氷嚢はしてないから、他の人よりは熱が下がったのかな?「おばちゃん、あのナ…」何かを言いかけたけど「おやすみ」と町子さんから目をそらしてしまう由利子ちゃん。何が言いたかったんでしょ?気になりますね。。
 
朝、徳永家。昨夜は居間で町子さんは原稿を書きながら眠ってしまったようです。そこへ忍び足で近づく登くんと隆くん。手にしていた紙袋をパン!と割って町子さんを驚かします。これ、僕もよくやりました(笑)子供達の食事が済んで、センセがパジャマ姿で登場。熱、下がったみたいです。町子さんからお茶を差し出されて少し躊躇するセンセ。昨夜の熱い湯のみを学習したんですね(笑)他愛もない二人の会話ですが、粋ですね。
 
由利子ちゃんの部屋。布団の中で本を読んでいるところへ町子さんがやってくる。慌てて本を隠し布団にもぐる由利子ちゃん。水を取り替えて部屋を去ろうとする町子さんに「おばちゃん、あのな…」と声をかける。亡くなったお母さんの本を読んだこと、町子さんの本も読んだこと、そして面白かった、と。照れくさそうに布団を頭からかぶってしまう由利子ちゃんに町子さんは笑顔で優しく布団をさすります。由利子ちゃん、色々悩んでいたけど、「本」で町子さんと分かり合えたんですね。小説家の町子さんとしてはこんなに嬉しいことはないでしょうね。
 
台所に立つ町子さんを登くんがトランプに誘ってます。その横でウルトラマンの絵が描けたから見て!と隆くん。ウルトラマンの歌を歌いながら笑っている町子さんの顔がハッと変わり、振り返ると大切な原稿用紙に落書きが(>_<)怒っていた町子さんでしたが子供達が描いた絵を見なおし「上手に書いてあるやん」と誉めます。「オバQ」だと思っていたのが「オバサン」というのには爆笑(^O^)どう見てもオバケのQ太郎だよね(^^ゞ
 
晴子さんが手に包帯、足にはギブスという痛々しい姿で帰ってきます。温泉でこけたとか。申し訳ないけど、温泉でスッテンコロリンしている姿を想像してプッと吹いちゃいました(^^ゞ
その後、お便所に行った晴子さんの叫び声が!足の自由が利かないので、かがもうとして後ろにひっくり返ったらしい。いままで色んな朝ドラ見てきましたが、1週間に2回もトイレの中のシーンがあったのは記憶にありません(^^ゞ
 
晴子さんが怪我して帰ってきたこともあり、もう一晩泊まることにした町子さん。それを聞いて嬉しそうなセンセ(*^_^*)でも、晴子さんは足首のレントゲン写真を見てブルーになっていたみたい。。
明日も何か起こるのかな?

<きょうの出演>
花岡町子 藤山直美
徳永健次郎 國村隼
徳永晴子 田畑智子
徳永イシ 岩本多代
徳永由利子 土岐明里
徳永清志 小椋悠聖
徳永登 神保守 
徳永隆 土井洋輝
徳永亜紀 畑未夢

キャストプラン
劇団東俳

徳永喜八郎 小島慶四郎
ただ今の時刻は…
連続テレビ小説    「芋たこなんきん」
2006年10月2日スタート!
全151話


総合:毎週月曜~土曜
午前8時15分~
BShi:毎週月曜~土曜
午前7時45分~
BS2:毎週月曜~土曜
午前7時30分~


<再放送>
総合・デジタル総合
月曜~土曜
午後0時45分~1時00分
衛星第2
月曜~土曜
午後7時30分~7時45分
土曜
午前9時30分~11時00分
(1週間分をまとめて放送)


@「芋たこなんきん」
公式ページ
◆キャスト
■昭和40年~

花岡町子・・・・・・・藤山直美
徳永健次郎・・・・・・・國村隼
花岡和代・・・・・・・香川京子
北村孝子・・・・・・メイサツキ
花岡信夫・・・・・・・西興一朗
矢木沢純子・・いしだあゆみ
徳永喜八郎・・・小島慶四郎
徳永イシ・・・・・・・岩本多代
徳永晴子・・・・・・・田畑智子
徳永昭一・・・・・・・火野正平
片平鯛子・・・・・・・小西美帆
大崎俊平・・・・・・・櫻木健一
大崎佐和子・瀬戸カトリーヌ
りん・・・・イーデス・ハンソン
一真・・・・・・・・・・・石田太郎
工藤貞男・・・・・・・荒谷清水
神田みすず・・・・・・・・・友近
小川秀雄・・・・・・・上杉祥三
池内幸三・・・・・・・板尾創路
千葉龍太郎・・・・・筒井康隆

■町子・少女編
昭和13~20年
花岡町子(10歳~)山崎奈々
花岡町子(15歳~)尾高杏奈
花岡徳一・・・・・・・・・城島茂
花岡和代・・・・・・・鈴木杏樹
花岡ウメ・・・・・・・・淡島千景
花岡常太郎・・・・・岸辺一徳
花岡イト・・・・・・・・宮田圭子
信次・・・・・・・・・・・・宮崎将
花岡茂・・・・・・・・西川忠志
花岡文代・・・・・・・増田未亜
花岡昌江・・・・・尾野真千子
亀田・・・・・・・・・・山下徹大
浦田・・・・・・・・・にわつとむ
◆スタッフ
原案・題字 田辺聖子
脚本 長川千佳子
音楽 栗山和樹
語り 住田功一アナ
制作統括 一井久司  
◆主題歌
◆挿入歌
林 明日香
「心のままに」

2007年3月21日発売

2007年1月15日~の週に、
ちはる役として出演も!
◆サウンドトラック
◆ドラマガイド
◆ノベライズ


◆田辺聖子作品
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